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仕事を知る

エンジニアリング部 ver. 「当たり前」をささえる、という誇り

蛇口をひねれば、いつでも安心して水が飲める。 スイッチを押せば、工場が動き、新しい製品が生まれる。
そんな社会の「当たり前」は、決して当たり前ではありません。 その裏側では、社会や産業の基盤となる「インフラ」を、日々見えない場所でささえるプロフェッショナルたちがいます。 それが、私たちナガネツです。
私たちの使命は、ミッションである「インフラをささえる」こと。 それは、人々の生活に不可欠な社会インフラから、日本の経済を牽引する産業インフラまで、多岐にわたります。 さらに、その活動は「環境をささえる」「ものづくりをささえる」ことにも繋がり、持続可能で豊かな社会の実現に貢献しています。
ナガネツ エンジニアリング部は、この壮大なミッションの中核を担い、高い技術力で社会と産業の未来を形作る部門です。

ナガネツ エンジニアリング部の仕事 インフラのかかりつけ医

エンジニアリング部の仕事は、単なる工事や設計に留まりません。お客様が抱えるインフラの課題に対し、診断、提案、設計、施工、そして未来のメンテナンスまでを考え抜く、いわば「インフラのかかりつけ医」です。

仕事内容
詳細
顧客提案・コンサルティング
お客様の課題をヒアリングし、技術的な知見から最適な解決策を提案します。
設計・積算
提案に基づき、具体的な設備の設計や工事費用の見積もりを行います。
施工管理
現場の責任者として、安全・品質・工程・予算を管理し、プロジェクトを成功に導きます。
メンテナンス計画
設備が長期にわたり安定稼働するための、将来を見据えた保守計画を立案します。
キャリアパスについて
ナガネツでは、社員一人ひとりがプロフェッショナルとして着実に成長し、 活躍の舞台を広げていくための具体的なキャリアパスを用意しています。

CARRER PATH キャリアパス

キャリアパス PDFをダウンロードする

エンジニアリング部社員の一日 2人の「ささえるひと」の一日

帆山さん

エンジニアリング部 21歳

8:00

社内朝礼・ミーティング後、社用車で現場へ

9:00

現場で朝礼、RKY活動(協力業者と作業内容を打ち合わせ)

12:00

メンバー同士で昼食

13:00

午後の作業

不明点はその場で上司に「遠慮なく」相談し、解決

16:30

帰社

報作成と翌日作業の準備(資機材、道工具類、書類)

17:00

退社

資格取得の勉強

know-1

森さん

エンジニアリング部 38歳 プロジェクトマネージャー

8:00

自身及びメンバーの行動予定確認

10:00

顧客との打ち合わせ(引合い案件、工事計画など)

12:00

昼食

13:00

工事計画(書類、施工図作成など)、引合い案件見積作成

15:00

メンバーの見積確認、工程人員配置確認、工事台帳確認など

18:00

退社

know-1
社員を知る

ナガネツの技術と情熱を体現する、エンジニアリング部の社員たち。 それぞれのキャリアステージで、彼らが何を考え、何に挑戦し、何を「ささえている」のか。そのリアルに迫ります。

「ささえるひと」インタビュー

長崎工業高等学校 電気科 卒業

帆山さん
2022年4月入社
(2025年10月の時のインタビュー)

帆山さん
若手エンジニア(入社3年目) / 長崎工業高等学校 電気科 卒業


「失敗を恐れず挑戦できるのは、先輩の言葉があるからです」


OJTでは先輩がつきっきりで基礎を叩き込んでくれました。『遠慮なく質問しろ、それがチームの仕事を前に進める一番の近道だ』と言ってもらえたおかげで、失敗を恐れず挑戦できています。『ささえるシート』で次の目標が明確なのも、成長へのモチベーションになっています。

長崎瓊浦高等学校 機械科 卒業

林田さん
2015年3月入社
(2025年10月の時のインタビュー)

林田さん
中堅エンジニア(入社10年目) / 長崎瓊浦高等学校 機械科 卒業


「お客様からの『ありがとう』が、成長の実感に変わる」


私たちの仕事は、インフラ整備を通じ、人々の生活や産業を豊かにするためのあらゆる課題の解決に取り組んでいます。お客様から仕事を任せてもらうことや、現場で直接「ありがとうございました」と感謝の言葉をいただく機会が多く、達成感を得たり、自己成長を実感することができます。現在は、後輩社員に技術や知識を伝え『マルチに活躍できる』ための指導にも取り組んでいます。

長崎工業高等学校 造船科 卒業

森課長
2010年8月入社
(2025年10月の時のインタビュー)

森課長
プロジェクトマネージャー(入社15年目) / 長崎工業高等学校 造船科 卒業


「個人の成長を、チームの力へ」


現在の役割を任されてからは、顧客対応やメンバーの育成、現場や業務全体の管理など、これまで以上に幅広い視点で物事を見るようになりました。大変なこともありますが、その分、自分自身の成長を強く感じる毎日です。 特に意識しているのは、「誰が担当しても良いものを提供できるチームづくり」。個人の経験や勘に頼らず、再現性の高い仕組みを整えることで、メンバー全員が安心して力を発揮できる環境を目指しています。一人ひとりの成長がチームの力に繋がり、それが最終的にお客様の満足にも繋がる、そんな循環をつくっていきたいと思っています。

社員座談会若手・中堅・リーダーが語る、ナガネツでのリアルな成長と未来

「この会社で、本当に成長できる?」「『活躍』って、具体的にどういうこと?」
そんな疑問に答えるため、ナガネツのエンジニアリング部で働く入社4年目、10年目、15年目の社員が集結。
日々のリアル、仕事のやりがいと厳しさ、そして私たちが目指す未来を本音で語り合いました。教科書には載っていない、「ささえるひと」たちの生の声をお届けします。

【 参加者 】
帆山さん(入社4年目 / 21歳)
藤川さん(入社3年目 / 25歳)
宮崎さん(係長 / 入社10年目)
森さん(課長 / 入社15年目)

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▼ なぜナガネツを選んだ?決め手は「なくならない仕事」と「成長できる多様性」

宮崎: まず、皆がナガネツを選んだ理由から聞かせてくれるかな?

藤川: 僕が惹かれたのは「仕事がなくならない」安定性と「ワンストップサービス」。ごみ焼却場や下水処理場といった社会に不可欠なインフラを扱っている点も魅力でした。

帆山: 僕も「扱う業種の多さ」ですね。電気専攻でしたが、機械も触れる。他の会社なら別業者を呼ぶ場面でも、ナガネツなら一貫して対応できる。色々な経験が積めると思いました。

宮崎: なるほど。「社会貢献性」や「多様な経験」に魅力を感じたんだね。実際、入ってみて「飽きない」というのはよく聞く声だよね。覚えることは多いけど、常に新しい挑戦がある。

▼ 「活躍」の実感は、「任される」経験から生まれる

宮崎: ナガネツでは「指導する」んじゃなく、若手にも「活躍の場を与える」という考え方を大切にしているけど、実際どう?

帆山: 「上司が活躍の場を作り、自分たちは成長に責任を持つ」というのは、その通りだと感じます。最近、仕事を「やってもらえるかな?」と任される機会が増えてきて、それがすごく嬉しいんです。難しいと感じることもありますが、やったことのない仕事にも挑戦したい。できた時の達成感が「活躍できた」という実感になりますね。任されることが増えると、自分が成長していると感じます。

藤川: 分かる。言われたことだけやるのは面白くないからね。お客さんから直接「ありがとう」と言われる機会があるのも、この会社の良いところだと思います。

宮崎:仕事を任されると自分が主体になる。「頼ってもらえている」と感じられる。工事の段取りから書類作成まで、自分で考えて進める経験は本当に大きい。大変だけど、確実に力がつきます。まさに「活躍する」ためのプロセスですよね。

▼ 成長を支える文化:「活躍させる」視点と「挑戦」できる環境

宮崎: 若手の頃って「自分は活躍できていないのでは?」と感じる瞬間もあるよね。帆山さんは4年目になって、プレッシャーを感じることは?

帆山: 正直あります。「期待に応えたい」「失敗できない」って。まだ「分かりません」と言えるけど、言いにくくもなってくる時期かなと。

宮崎: その気持ち、すごく分かるよ。でも、そのプレッシャーこそが成長のチャンスでもある。僕自身も、ただ目の前の仕事をこなすだけでなく、「30歳でどうなっていたいか」を考え始めたのが転機だった。

森: 20代で何か目標を持って打ち込む経験は、30代で必ず活きてくる。資格取得のような具体的な目標があると、成長が実感しやすい。ナガネツには「ささえるシート」もあるしね。役職が上がれば、見える世界も広がり、社会との繋がりも深まる。常に覚えることがあって仕事の幅が広がるから、この会社でまだ頑張ろうと思える。これは15年目の実感だけどね。

宮崎: あとは、悩んだ時に一人で抱え込まないことだね。

藤川: 本当にそう思います。ナガネツは上司との関係性が近くて、質問しやすい雰囲気が一番大事。昭和みたいな「見て覚えろ」は合わない。日頃から話せる関係だから、仕事中でも質問しやすい。それが若手の成長に繋がるんだと思います。

森: 我々も「育成」という言葉の重さや、時にあった「秘密主義」を反省して、「活躍させる」という視点に変わった。若手が「やらせてください」と意欲を見せてくれたら、全力でフォローする。そういう関係性が理想ですよね。

▼ 他社にはない強み:「マルチスキル」と「チームで断らない」文化

宮崎: 他社と比べた時の、うちの会社の強みって何だと思う?

藤川: やっぱり「業務範囲の広さ」ですね。見積もりから図面、現場作業まで一貫して関われるから、「マルチスキル」が身につく。他社のエンジニアと話すと「うちは配管だけ」とか普通にあるので驚かれます。ナガネツは、特定のポジションだけでなく、複数の役割をこなせる「マルチプレイヤー」になれる環境だと思います。

森: あとは、お客様に対して「できません」と言わない姿勢。他社が「専門外です」と断るようなことでも、うちは何とかしようとする。それがお客様からの「ナガネツに頼めば何とかしてくれる」という信頼に繋がっている。まさに「インフラのかかりつけ医」ですよね。

宮崎: その「断らない姿勢」と「マルチスキル」が、お客様の課題をワンストップで解決できる、うちの最大の価値。それを「チーム」で実現しているのが強みだね。

▼ 未来へ:「自分たちの手で、会社を良くしていく」面白さ

宮崎: 最後に、これからどんな会社にしていきたい?

帆山: 全員が活躍して、ちゃんと稼げる会社。教育体制がもっとしっかりして、後輩たちがスムーズに活躍できるようになれば嬉しいです。

藤川: 僕が創りたいのは、「自分たちの会社だ」という意識を持った集団。「会社がどう」じゃなく「自分たちがどうしたい」と前向きな意見を活発に出し合える組織にしたい。うちは社長との距離も近く、意見が通りやすい。それは大企業にはない面白さであり、強みだと思うんです。「自分たちの手で会社を変えていける」可能性がある。

森: まさに「100%当事者」の意識だね。あと、社員には広い視野を持って、「他所でも活躍できる力」を身につけてほしい。それが結果的に、ナガネツでの活躍にも繋がるはずですから。

宮崎: 今日はありがとうございました。ナガネツのリアルが伝わったでしょうか。私たちは、経営理念「ささえるひとをつくる」に共感し、共に挑戦し、成長していける新しい仲間を待っています。あなたの「成長物語」を、ぜひナガネツで始めてみませんか?

数字で見るナガネツ

WORK ENVIRONMENT 働く環境を知る(エンジニアリング部ver)

月平均残業時間

0時間

※2024年度データ

平均有給休暇
取得日数

0

(取得率72.6%)
※2024年度データ

年間休日

0日以上

年間有休は別途

資格取得支援制度
年間利用者数

0

※2025年12月現在

平均年齢

0

※2025年12月1日現在

最長勤続年数

0

※2025年12月1日現在

STABLE COMPANY 会社の安定性を知る

創 業

0年目

1979年創業の会社です

社員数

0

※2025年12月1日現在

売 上

0

※2024年度

機械器具設置工事業
業績ランキング

0

※2024年度 c-net通信

お客様リピート率

0%

※2024年度

有利子負債

0

会社を知る

代表メッセージ 私たちの目的は、利益ではない。「ひと」である。

▼ なぜ、私たちは「ささえるひとをつくる」のか。

多くの会社が利益を追求する中で、私たちは、その常識から始めません。 私たちの全ての活動の出発点は、常にパーパスの頂点にある経営理念「ささえるひとをつくる」ことです。

ナガネツでは、会社のあり方の順番が全く逆です。 社員一人ひとりが、社会を「ささえるひと」へと成長し、その能力を最大限に輝かせること。 それ自体が、私たちの存在意義(パーパス)であり、会社の「目的」なのです。

お客様や利益は、その尊い目的を達成するための、大切な「手段」です。 私たちは、利益のためではなく、社員一人ひとりの活躍と成長のために存在しています。


▼ それは、社長である私の「志」そのものだからです。

この理念は、単なるビジネス戦略ではなく、私の個人的な「志」に基づいています。

それは、多様な仲間が集い、一人ではできない大きな仕事にチームで挑戦する。
誰もが安心して長く、心も体も健康で働ける場所をつくる。
全員が「会社も自分も、確かに成長している」と実感できる。

そんな組織を、私はつくりたいのです。 この「志」を実現させるためのコンセプトが、「全員活躍」に他なりません。


▼ 私たちが探しているのは、この「志」を共にする「同志」です。

会社経営の最終的な「責任」はすべて私が負います。 しかし、お客様から「ありがとう」をいただいた時の最高の「喜び」は、全員で分かち合いたい。

私たちは、この会社の「目的」と、私が抱く「志」、そして分かち合いたい「喜び」を共にしてくれる「同志」を求めています。
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経営理念やミッションなどの価値観から事業計画、会社のルールまでを「数字」と「言葉」で明確に示し、手帳型にして全社員へ共有しているCOMPASS手帳です。

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COMPASS手帳に示された理念や共通標語について、定着を目的として浸透度の確認を定期的に実施しています。

私たちの価値観 私たちのパーパス(存在意義)

私たちは、何のために存在するのか。何を大切にし、どこへ向かうのか。 その全ての答えであり、私たちの価値観の核となるのが『パーパス』です。

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経営理念:「ささえるひとをつくる」
私たちのパーパスの核であり、全ての活動の原点です。私たちは「ひと」が目的であると信じています。
ミッション:「インフラをささえる」
「ささえるひと」たちが活躍する具体的な舞台、それが社会や産業の基盤(インフラ)を支えるという私たちのミッションです。
コンセプト:「全員活躍」
私たちが目指す組織の理想像です。社員一人ひとりが主役として輝き、その個々の成長が組織全体の力となる状態を目指します。
達成する方法:(3つの追求)
パーパス全体を実現するための、具体的な道筋です。(3つの数字の追求、価値の追求、再現性の追求)

「全員活躍」を支える制度と文化 理念をカタチにする仕組み

私たちの目的は「ひと」です。
だからこそ、理想を言葉だけで終わらせません。
社員一人ひとりが主役として輝く「全員活躍」を実現するために、私たちは具体的な制度と文化に投資し続けています。

成長の羅針盤「ささえるシート」
ナガネツには、上司が一方的に評価を下すための評価制度は存在しません。あるのは、あなたと上司が「共に」成長への道筋を描くための「成長マップ」、それが「ささえるシート」です。
「活躍する」ためのOJT
私たちのOJTは、一方的に知識を教える「育成」の時間ではありません。主役であるあなたが、自らの力で「成果」を出し、成功体験を積むことを目的とした「活躍する」ためのプロセスです。
心理的安全性を育むコミュニケーション文化
良い仕事は、良い対話から生まれます。組織の成長を妨げる「遠慮」は存在しません。「お忙しいところすみません」という「配慮」さえあれば、いつでも上司や仲間に相談できる文化があります。

これらの制度と文化が土台となり、あなたの「成長物語」を全力でささえます。

WELFARE 教育・福利厚生

1

福利厚生

各種社会保険、労災保険、通勤手当、資格手当、交通費、家族手当、健康診断受診料、 結婚祝い金、出産祝い金、慶弔休暇、育児休暇、アウトドア風チャージスペース、 社長のおごり自販機

2

各種研修制度

新入社員研修、安全教育研修、フォローアップ研修、スキルアップ研修、リスキリング研修

3

自己啓発支援

国家資格、研修の受験費用及び交通費全額支給、参考書代全額支給、 技能講習、特別講習の費用全額支給(※会社が必要と認めた場合)

4

キャリアコンサルティング制度

資格を保有した社外の研修、講師やカウンセラーと連携した研修、 ささえるシート(会社独自制作の成長支援)

募集要項

求める人物像 私たちが「同志」として共に歩みたい人

私たちが何よりも大切にしているのは、その人の根幹にある人間性です。 具体的には、以下の3つの「素直さ」を持つ方と、ぜひ一緒に働きたいと考えています。

1.自分の気持ちを、まっすぐに伝えられる素直さ
2.周りの人に敬意を持ち、あたりまえに感謝できる素直さ
3.目標を持って、進んでやってみようとする素直さ

スキルや経験は、入社後にいくらでも身につけることができます。 私たちは、あなたの「素直さ」という可能性を、心から信じています。

JOB OPENINGS 人材募集

FLOW 選考フロー

STEP 1

オープンカンパニー/カジュアル面談

STEP 2

書類選考/適性検査

STEP 3

一次面接(現場リーダー・人事)

STEP 4

最終面接(部門長)

STEP 5

内定

WORKPLACE TOUR 職場見学会の案内

開催日時随時受付中
開催場所ナガネツ本社
申し込み方法お電話又はメールにて
締め切り応募状況による

【職場見学会のプログラム内容】一例

  • ①先輩社員との交流、社内見学
  • ②仕事内容について
  • ③仕事体験ワークショップ
  • ④ナガネツが大切にしていること
  • ⑤キャリアデザインや人事制度について
  • ⑥ささえるシートについて
  • ⑦求人内容について
職場見学会は随時開催中です。
学校の先生を通じてご応募ください。

弊社では中途社員も積極的に募集しています

技術的なスキルよりも私たちは価値観の擦り合わせを大事にしているため、中途募集の際も必ず職場見学会(またはカジュアル面談)にお越しいただき、私たちの存在意義(パーパス)、価値観を知っていただき相互理解ができる機会を設けています。

FAQ よくある質問

Q. インフラに関する専門知識がありませんが、大丈夫ですか?
はい、問題ありません。特に新卒の方は、入社後のOJTや研修で一から丁寧に指導します。大切なのは、学ぶ意欲と、分からないことを「遠慮なく」質問できる素直さです。
Q. 社内の雰囲気はどのような感じですか?
「One for All, All for One」の精神が根付いた、チームワークを大切にする文化です。心理的安全性を重視しており、若手でも自由に意見が言え、上司や先輩に気軽に相談できる風通しの良い雰囲気です。
Q. 入社後のキャリアパスについて教えてください。
私たちは社員一人ひとりの成長を真剣に考えており、具体的なキャリアパスを明示しています。「ささえるシート」を用いた定期的な1on1ミーティングを通じて、あなただけの「成長物語」を共に描いていきます。
Q. 残業や休日出勤は多いですか?
インフラを扱う仕事の特性上、緊急対応などで時間外勤務が発生することもあります。しかし、会社として「適度に休み、走り続ける」ことを重視し、働き方改革を推進しています。振休の取得を徹底し、全社的に労働時間の管理を厳格に行っています。